Phase1|体験の棚卸し・迷いの可視化

Phase1では、
中学受験と家探しを考え始めた頃の迷いや違和感を、
判断に至る前の状態として記録しています。

1. 中学受験を考え始めたのは小3の終わりだった

2. 小3の終わりで集団塾に入れた理由

3. 集団塾に通わせて最初に感じた違和感

4. なぜ小4で成績は伸びなかったのか

5. 集団塾が合わなかった兆候

6. 算数だけが極端に苦しくなっていった理由

7. 単元が速すぎて理解が追いつかなかった現実

8. 宿題が終わらない毎日が始まった

9. 予習動画を見てもわからないまま授業を受けていた

10. 親が家で教えても追いつかなかった理由

11. わからないからやりたくないが増えていった

12. 答えを写すようになったときのショック

13.国語・理科・社会。算数以外も崩れ始めた

14. 習い事をすべてやめた判断

15. それでも追いつかなかった理由

16. 教育環境を考えて家探しを始めた理由

17. 最初はマンションを考えていた

18. 家探しで絶対に譲れなかった条件

19. 6000万円台で都内の家は現実的か

20. 家探しの進め方が分からなくなっていた頃

21. 学区と通塾、どちらを優先すべきか悩んだ話

22. 家探しと中学受験準備が重なって大変だった

23. 内見で感じた「ここは違う」という感覚

24. 不動産サイトを見すぎて疲弊した話

25. 家探しを一時中断した理由

26. 家を買うタイミングで迷ったこと

27. 教育費を考えると怖くなった瞬間

28. 家探し 夫婦で意見が割れたポイント

29. 家探しで最初に失敗した判断

30. この時期に知っておきたかったこと

※ Phase1は、迷いと違和感を整理するための記録です。
 結論や判断は、Phase2以降で少しずつ出てきます。