Phase2|判断と転換点

Phase2では、
志望校、塾、学習方針を見直しながら、
現実との距離を測り直していった時期を扱います。

迷いの延長ではなく、
判断を重ねていった過程の記録です。

31.小4〜小5初期に目指していた学校

32.偏差値62〜65の学校を「いいな」と思った理由

33.長男が学校の名前を自分から言うように

34.「この中学に行けたら」と思っていた頃の親の本音

35.現実的に厳しいと感じ始めたタイミング

36.志望校を下げることへの抵抗感

37.大学附属中という選択肢を意識し始めた理由

38.大学附属中を実際に「ここでいいのでは」と思った瞬間

39.大学附属中の魅力と引き換えに迷ったこと

40.小5途中で志望校を切り替えた判断

41.周囲に志望校変更を相談できなかった理由

42.小6から首都圏模試を受け始めた理由

43.首都圏模試の合格可能性と80%偏差値に戸惑う

44.偏差値40~50をうろうろした現実

45.大学附属中も厳しいと感じた瞬間

46.これ以上、志望校を下げるのかという葛藤

47.中堅校を探し始めた理由

48.中堅校に求めた条件

49.説明会で「ここなら」と感じた中堅校

50.志望校を実現可能なラインに置き直した判断

51.集団塾をやめる決断をした理由

52.集団塾をやめるときの不安

53.個別指導を検討し始めたきっかけ

54.塾を変えるという発想に切り替えた理由

55.個別指導の費用感と現実

56.個別指導で最初に変わったこと

57.なぜ算数の理解は止まっていたのか理由が見えた

58.個別指導に転塾しても成績がすぐ伸びなかった話

59.学習ペースを落とすことへの恐怖

60.小6で個別に切り替えてよかった点

61.個別指導が合う子・合わない子

62.個別指導の先生選びで重視した点

63.個別指導で見落としていた点

64.家庭学習のやり方を変えた話

65.小6の夏前に一番焦った理由

66.志望校を最終決定したプロセス

67.偏差値より重視したポイント

68.成績が伸び始めたときの家庭の変化

69.中学受験で「勝ち筋」が見えた瞬間

70.受験直前期にやらなくてよかったこと

EX.第一志望の合格発表

Phase2は、
判断が連続し始めた時期の記録です。

志望校、塾、学習量。
外側を整える判断が続きます。

費用や家計への影響は、
次のPhase3で整理していきます。